戯れ言といたち噺

切り紙のこと、日々の戯れ言など

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ユルかっこいい映画!【探偵はBARにいる】

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綿綿★葫蘆

神戸・山手のカフェ、SALLOWにて展示をさせていただきます。
10/4(火)~18(火)※11(火)、17(月)は定休日
11:00~20:00(最終日~18:00)
内容等については前回記事をどうぞ。



久々に面白い映画観ましたー。

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探偵はBARにいる」結構宣伝してましたね。
内容はあんまり知らなかったんですが、きっと面白い!と思って観に行ったら当たりやったです。

北海道一の歓楽街・ススキノを根城とする探偵とその助手が巻き込まれたある事件を描いた作品。
歓楽街の猥雑な風景、バーの黒電話、鄙びた待合所の風景などなどローテクな風景にそそられます。


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ヌケてて軽そうやけど人情深くてキメるとこはしっかり決める(お約束か?でもかっこ良かった)、大泉洋演じる探偵は「探偵物語」の工藤ちゃんを思い出さずにおれませんです。

その工藤ちゃんの息子、松田龍平が探偵の相棒兼運転手を演じてます。
始終ぼやーっとして居眠りしてるかおかきを食ってるかという超マイペース、でもケンカは滅法強いというマンガみたいな奴(映画やけど)。
ですがこっちもめっちゃかっこええねんなぁ。なんて言っても松田龍平やしなぁ(←好き)。

吹き出しそうになる二人の掛け合いとシリアスなストーリー、そして北海道の風景がうまくミックスされた、ユルかっこいいハードボイルド映画でした。
ビターなラストも満足でした。

そして私は最後まであのでかいヤクザが誰か分からんかった。。見た事あるけど分からん~。
で、エンドロールみて「ああっ!」てなりました。。。
何故気づかんかったんやろ~、あんな有名な俳優さんやのに。
姉さん、それが一番の事件です。

おすすめです~。

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長崎にて【廃墟の島の部】

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内容等については前回記事をどうぞ。



今回の長崎、メイン目的は「軍艦島に行ってみたい!」。

軍艦島は、長崎の沖合に浮かぶ人工島、正式には「端島」といいます。
その昔は海底炭坑があった為、炭坑夫とその家族が住み、世界一の人口密度(当時の東京の人口密度の約9倍以上!)となるまで栄えた島でしたが、炭坑閉山後は人も住まなくなり、長い間廃墟の島としてマニアの間では聖地とされてきました。

最近まで個人での上陸は禁止されており、こっそり船をチャーターして…という上陸手段しかなかったんですが、近代産業遺産として価値が見直され(犬島も同じですねー)、世界遺産に登録を!との動きも起こり、上陸ツアーを行う団体がたくさんできました。

4000円程のツアー料金、ガイド付きで誰でも上陸できるようになりました。
ただ、崩落の危険があるので、建物内部はもちろん住宅群に近づくことすらできませんが…。
私たちはこちらのツアーに参加しました。

朝9時半に集合、島の歴史やガイドさんの紹介などの説明を受けて、高速艇に乗り込みます。
やや波が高いとのことでしたが無事出航できました。良かった~。


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かつての軍港らしく、三菱の造船所が至る所にあって、自衛隊の船?(イージス艦みたいな、違うようでしたが)みたいな厳めしい船も何隻かみかけました。

この日は若干波が高く、時々船が大きく上下します。
最初は楽しんでいたんやけど。。。
風景などの説明を受けながら半時間ほど走ると、見えてきました。


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ここから写真大きいです。すみません。
この島の形が軍艦「土佐」に似ていたことから通称「軍艦島」と呼ばれるようになったそうです。確かに軍艦だ~。ようやく実物の島を目にしてテンション上がってきましたッ。

上陸して歩けるのは島のほんの一部なので、船で島の周りを一周、海の上から島の姿を眺めます。

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社宅群(多分)↓寄った写真。クリックで拡大します。
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軍艦島は少し外海に出たところにあり、波もさらに高くなります。
島を一周するあいだ狭い船内をうろうろして写真を撮っていたせいか、人生初の船酔いを起こしてしまいました。。

船酔いて、こんなにキツいもんなんや。。
上陸のころには完全やられてました。テンションもだだ下がり。
せっかくの上陸の想い出も思い出すと船酔いの記憶に…嗚呼~。

胃液が上がってくるのをこらえながら涙目でガイドさんに訴えると、黒いビニール袋を渡してくれながら「歩いていたら治りますから大丈夫ですよー。」とさらり。
簡単に言ってくれて~~、と思ったものの、しばらく歩くとほんとにマシになってきました。不思議。
ですが、小さい子供や女性数人が完全にグロッキー。ベンチに腰掛けて動けなくなっている姿も。。。

運良く回復が早かったおかげで景色に目を向ける余裕が出てきました。

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石炭を運ぶベルトコンベアーの支柱が見えます。


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端島小中学校。
1~4階が小学校、5階・7階が中学校、6階が講堂・図書館・音楽室という、日本で唯一の7階建ての学校です。

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見学通路沿いに島の西側を歩きます。奥の一番高い建物は第二竪坑坑口桟橋跡の昇降階段部分の名残。

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別の角度より。左上の灯台は比較的最近のものだそうです。

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総合事務所跡。激しく崩壊していますが、人が壊したのではなく台風などの自然現象によるものだとか。
人がいなくなるとこうまで荒廃してしまうのかと驚きます。

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プール跡。

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住居群、入ってみたい~~。
ですが、見学通路はここまで。指をくわえて遠目に眺めるにとどまります。

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この辺りでB'zのPVが撮影されたそうです。。

ツアーで見られるのは凡そこんな感じです。
仕方ありませんが、もうちょっと!な印象でした。まあ上陸できただけいいか~。
もっとディープな軍艦島を見たい方はこちら。美しいです。。

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帰りの船より。
左上の祠は端島神社のもの。神社はもう倒壊してしまっています。

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端島小中学校を臨む。


船酔いしやすい方はお気をつけて。(ちなみに帰りは全然平気でした)
私たちが行った前日はもっと波が高く、参加者50人のうち半数が倒れていたそうです。。。




長崎にて【観光の部】

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内容等については前回記事をどうぞ。



8月の話ですが、長崎へ行ってきました。今日から数回に分けて記事にさせていただきます~。
今日は最初なんで、当たり障りのない観光名所から。



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あいにくの雨模様。ああ~と思っていましたがバスに乗る頃には止みかけになってました。
なんでここの空港には鐘があるのかと思いましたが(写真右端に映ってるやつです)、何でも「長崎の鐘」という歌が由来だそうで。どんな歌かは知りませんが…。

30分少々で市内到着。雨もとりあえずは止んでくれました。よかった。
午後もだいぶ回っているので、この日は荷物を預けて市内の観光地を散策しました。
市電を使えば有名な観光地がさくさくっと回れてしまうコンパクトさは、ちょっと神戸のこぢんまりさにも共通しているように思います。

実はずいぶん前に長崎来た事あるんですが、あんまり記憶がありません。。
初めて来たかのような新鮮さです(苦笑)

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ローカルな車内吊り(対馬しいたけフェア)が違う土地に来たなぁと思わせます。
文字が潰れてますが、イベントコーナーの「ツシマヤマネコじゃんけん大会」てのがすごく気になりました。
想像がふくらむ。。

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グラバー園へ向かう斜行エレベーター「グラバースカイロード」。
グラバー園は山野上にあるのでずいぶん楽に上がれます。これを登りきった後、さらに垂直エレベーターで入場口付近まで行けます。

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その斜行エレベーターの手前で見つけた喫茶店。
外食を戒めるような屋号にちょっと入店を躊躇しそうです。。
「低」とかつけたらよかったのに。

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エレベーターを降りてすぐの展望台より。
市街地の7割が斜面というだけあって、ゆるい山の斜面のほとんどが住宅で埋められています。

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そして猫のとっても多い街でした。

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昨年の「龍馬伝」ですっかりお馴染みとなったグラバーさんたちの邸宅です。
ここのすぐ隣には大浦天主堂があり、ざっくり見学したあとそちらへ向かいます。

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この道は観光地とは思えないほどひっそりとしており、一度も観光客とすれ違う事はありませんでした。

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坂の名前は祈念坂。趣のある坂道です。

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途中、大浦天主堂の尖塔が見えました。

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こちらが正面。
内部は撮影禁止なので写真はありません。。

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大浦天主堂から坂をずーっと下った所に、「ちゃんぽん発祥の店」として名高い「四海楼」があり、その近くにはもう一個発祥記念の碑が建てられてます。
それは「我が国ボーリング発祥の地」。今はボーリング場、ありませんけど。。

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一旦大通りへ出て市電に乗り、

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ひたすら上り坂を登ってついたのは

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こちらも有名になりましたねー。
地図でみたらずいぶん山の中みたいでしたが、ここも市電の駅から歩いて15分~20分程度。
ずーっと上り坂ですがしんどさは感じませんでした。

違う方向から山を下り、

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眼鏡橋を見て、

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近くの立ち呑み屋でのどを潤し、新地中華街を通って日中の散策は終了!です。
この後は飲屋街で深夜まで楽しみました~。それはまた次回以降に。

この日は一般的な観光地巡りを楽しみました。
こんなに色んな観光地をわずか数時間で回りきれるのは長崎の魅力やね~。
朝からだったらもっと時間をかけてあちこち歩けそう。

今回は記事的には何の面白みもありませんが、次回以降の記事は食い倒れ酔いつぶれ、下ネタありの長崎紀行をお届けさせていただきます~。


展示のお知らせ・追記

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神戸・山手のカフェ、SALLOWにて展示をさせていただきます。
10/4(火)~18(火)※11(火)、17(月)は定休日
11:00~20:00(最終日~18:00)
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今回の展示でも物販をさせていただきます。
カフェの方に管理費としてお支払いする分以外の売り上げは、「桃・柿育英会」に募金します。
「桃・柿育英会」は、東日本大震災で震災遺児となった子供たちへの育英資金を募る団体です。
と、まー偉そうに売り上げやの募金やのと言ってもびびたる金額にしかならんのですが(汗)
震災で子供の将来が閉ざされないよう、お金で協力出来るものならほんの少しでも力になれればと思ってます。
募金のつもりで何か購入していただけると嬉しいです(o^∇^o)ノ



桃・柿育英会の主旨を転載しますと、


2011年3月11日、東北地方を襲った、大地震、大津波、そして原発事故は、私たちの想像をはるかにこえた大災害をもたらし、多くの人々の尊い命を奪い、故郷を、そして家族の歴史、職業までも一瞬にして奪い去りました。

両親や兄弟姉妹たち、祖父母を突然失った、多くの孤児や遺児たちは、今も被災地の避難所などで、心細い思いに耐え、必死で生きています。

16年前、1995年1月17日、阪神・淡路大震災を経験した私たちは、“桃・柿育英会”を有志の皆様と立ち上げ、10年間は、遺児たちの成長を見守り、教育を受け学ぶ意欲を支えていきたいと思いました。多くの企業や個人の方々からの募金を10年間続け、4億9千万円を超える金額を集め、兵庫県教育委員会を通して、育英資金として遺児たちに分配しました。遺児たちはそれぞれ学びを続け、今や立派な社会人に成長した人も大勢います。

この度の大震災では、更に多くの孤児や遺児を生みだす結果となってしまいました。彼らを支援し、励ます資金を集めるべく、再び「桃・柿育英会」を立ち上げます。

被災地で力強く生きようとする孤児や遺児を共に支えるこの育英会発足にお力を貸して頂きますよう、皆様のご協力を宜しくお願い致します。


こういう内容です。
実行委員長は建築家の安藤忠雄氏です。
「桃・柿育英会」公式ホームページはこちら


展示のお知らせ

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早いもんでもう9月になっちゃいましたねえ。。
展示のお知らせです。

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綿綿★葫蘆

神戸・山手のカフェ、SALLOWにて。
10/4(火)~18(火)※11(火)、17(月)は定休日
11:00~20:00(最終日~18:00)

相楽園のすぐ近く、神戸の方なら分かりやすいかな?
古民家を改装したステキなカフェです。
「綿々と続く瓢箪たち」のような感じでつけたタイトルで、前回の展示と同じ名前です。
テーマは前回と同じ瓢箪なのですが、前回よりも「葫蘆生子」神話(瓢箪から人類の始祖が誕生したという中国の神話)に寄った展示内容になっています。
もちろん、作品も前回から一新してます。



葫蘆生子神話とはなんぞや。長いですが説明をさせていただきますと…

大洪水が起き、牛と葫蘆(ひょうたん)を乗せた小舟が漂っていた。腹の減ったウシが葫蘆を舐めると穴が空き、種がこぼれ海に落ちた。水が引いた後種は大きな葫蘆を実らせ、飛んで来た小鳥が穴を空けるとそこから人が出て来た。

大洪水の時、葫蘆が流れて来て中から8人の男子が出てきた。うち4人は仙人により女に姿を変えられ、4組の夫婦となり人類は繁栄した。

天から二つの葫蘆が降って来た。一つ目からは男、二つ目から女が現れ9男9女をもうける。それぞれが結婚して九つの部族の人間を生んだ。 etc...

中国の少数民族の間で語られるこれらの神話にはいろんなバージョンがありますが、瓢箪から人が出て来て人類が繁栄する、という結末は同じです。(私調べなんで数もしれてますけどね)


途絶える事なく綿々と健やかに命が紡がれる喜び、祈りを自分なりに形にしてみた次第です。

今回は額装の作品以外に、窓を使わせていただいて窗花とか、ちょっとしたモビールとか、キャンドルも置かせてもらうことになってます。
興味をもっていただけましたらご覧頂けると嬉しいです。
今回はカフェでの展示となりますので、恐縮ですがお越しの際にはちょっとお茶とかしていただければ幸いです。。。
ランチやちょっと休憩のついでにいらしていただければと思います。



その他にも、瓢箪はその形から子宮(母体)にも例えられ、母系氏族社会期の古代中国の少数民族の間では、命を生み出す象徴として崇拝されていました。
さらには内部は宇宙・神仙世界と通じ、仙人が自由に出入りしていたとか、魔を退ける力があるとか、五福(長寿、富貴、康寧-無病息災であること-、好徳-徳を好むこと-、善終-天命を全うすること-)を兼ね備えているとか…。
そして、だんだんと実が大きくなり蔓がどんどん伸びる様は繁栄の象徴ともされています。


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みかんです。
2005年12月3日生まれ。マーシャルフェレット/シナモン
マヌケ&お笑い担当。
★2013年8月1日 虹の橋を渡りました

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にまめです。
マーシャルフェレット/ブラックセーブル
腹黒担当。 ★2014年6月23日 虹の橋を渡りました(8さい6ヶ月と6日)


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